最近のちょっとした悩み

皆さんこんにちは

gabと書いてがぶというものです。

 

今回のテーマは

最近のちょっとした悩み

です。

 

今回のラインナップ

1. 生活習慣がそろそろやばい

2. 積ん読が増えて、なかなか読めない

3. 麻雀が強くなりたい

 

1.生活習慣がそろそろやばい

まず、現状の生活習慣について紹介します。

就寝時間がだいたい2〜3時ごろです。(ここの紹介から始まるのがまずおかしい気がするけど)

起床時間は日によって異なるが大体午前中に起床します。

食事は2食と間食(パンなどを夕方に食べてます)がメインになっています。

基本的には昼間にネット麻雀や数学、漢字検定の勉強などを行なっています。

天候がいい日には自転車で出かけることもあります。(感染症対策はしっかりと行なっています)

電車で移動するときによく読書しています。(一番読書しやすい環境かも)

バイトがある日は夕方からバイトに行き帰宅後入浴して夕食を食べます。

勉強などをして0時ごろに翌日の分の炊飯器を準備してから寝ます。

主に夜の時間にその日のニュースなどをYou Tube やネットニュースで確認しています。

おそらく就寝時間が遅くなる原因の1つだと思います。

来週には生活を改善していかないといけないのでそろそろ真剣に行動に移していかないとと思っています。

 

2. 積ん読が増えて、なかなか読めない

個人的に本についてはかなり衝動買いしてしまうところがあるので積ん読が増えることは仕方がないのですがその後なかなか読む時間が取れなかったり、他のやることに優先順位を奪われて読めなかったり...

一応僕の積読になってしまっている作品たちの紹介をしておきます

生徒会の一存シリーズ

忘却探偵シリーズ掟上今日子

神様のメモ帳

落第騎士の英雄譚

バカとテストと召喚獣

やはり、俺の青春ラブコメはまちがっている。シリーズ

物語シリーズ(コミックスはまだ買ってない)

その他単巻作品など多数

個人的には忘却探偵シリーズは文庫ではなく単行本で買うのが好きです

主にライトノベル、漫画、メディアワークス文庫の作品をよく読みます

対策は本読む時間をしっかりと作ることくらいしかないですけど他のことと上手く調整して時間を作りたいです

 

3.麻雀が強くなりたい

ネット麻雀も実際に雀荘に行って麻雀をすることもよくやるのですが、なかなか安定して勝てないです(泣)

始めたばかりだから仕方がないと言えば仕方がないのかもしれませんが成績が安定しません

ただ、最近自分の打ち方を少し分析してみたら傾向がみえてきたのでいい方向に変化していけたらなと思ってます

普段は天鳳というネット麻雀で遊んでいます

2段から昇段することができなくて苦戦しています

目標は年内に特上卓に参戦出来る技量を身につけたいです

あとは収支がプラスになるように順位と素点を意識して打っていこうと思います

 

 

まとめ

今回は

 

最近のちょっとした悩み

 

について書きました

 

今回はこの辺で

コメントなどお待ちしています。

よかったら次回からも読んでくれると嬉しいです。


by Gab

 

ちょっと残念な河合荘(僕らはみんな河合荘)

皆さんこんにちは。

gabと書いてがぶというものです。

今回紹介する作品は

僕らはみんな河合荘

です

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最後まで読んでいってください!

今回のラインナップ

1. 作品・キャラクター紹介

2.ストーリー紹介

3.感想

1.作品・キャラクター紹介

宮原ルリ先生が少年画報社で2010年から約8年連載していた漫画です。 また、2014年にはテレビアニメ化もしています。 個人的にはアニメのオープニングの「いつかの、いくつかの、きみとのせかい。」がコミック4巻の表紙からきているということも初めて知ったときびっくりしました。(もちろん好きな曲の1つです) また、連載終了後の2018年9月にコレクションbook「僕らはみんな河合荘 コレクションbook 入居の手続き」を発売しています。

主人公の宇佐和成は親の転勤がきっかけで下宿河合荘に入居することに。 河合荘の住民は家主の住子さんを除いて全員がどこか残念な人が揃っています。 どこか残念な河合荘の住民たちの面白い日常ラブコメディです。

キャラクター紹介

宇佐和成

この作品の主人公。親の転勤で河合荘に下宿することに。
コミュニケーション力が非常に高く、中学時代のあだ名はヘンショリ。
同じ河合荘で生活する1学年先輩の河合律のことが気になる

河合律

この作品のメインヒロイン。宇佐と同じ高校に通う。
本を読むことが好きで時々そのことがきっかけで危ない目にあうことも
シンプルに可愛い!

河合住子

河合荘の家主。癖の強い住民が揃う河合荘最強のバランサー。
ツッコム時は容赦なくツッコミ、様子を見た方がいい時は遠くから大人しく眺めている。

城崎志弦(シロ)

河合荘で宇佐と同じ部屋で生活している住民。かなりのドM。
河合荘の住民にはシロと名乗っているが「城しづる」という名前で作家をしている。

錦野麻弓

河合荘では唯一の社会人で可愛い。ただし、男性を見る目が残念なほどにない。
自己中心的な性格で良くも悪くも河合荘の住民を引っ張っている。
話の方向が下に伸びている原因の8割くらいは麻弓さんだった気がする。
シロとのSMの関係もある意味一つの楽しみ。

渡辺彩花 河合荘で暮らす大学生。時々腐女子的な視点から宇佐とシロの絡みを見ている。 自己中心的ではあるが周囲を落ち着いてみることで損得を考え行動することが得意。 化粧を上手に使いこなしているため、化粧をしていない状態では別人(らしい) 麻弓とよく絡んでいる

河合荘の住民以外にも色んな個性の強いキャラクターが出てくるのでぜひ読んでください!

2.ストーリー紹介

親の転勤がきっかけで河合荘に入居することになった宇佐。残念な住民たちと生活していく中で宇佐は次第に住民と関係性を築いていきます。

特に宇佐と律の関係はこの作品の注目点になります。

初めは宇佐が一方的に律に絡んでいくことが多かったのですが次第に律からもアプローチが始まります。

途中、宇佐と新しく仲良くなる人物が出てきたときに妬んでいる律が可愛いし、宇佐と律にまだ付き合ってないのとずっと言い続けてる千夏ちゃんとそれに答えられない2人が可愛いし、読んでいて面白かったです。

巨大シャボン玉やホラー映画観賞会、宇佐のバイトに文化祭などさまざまなイベントを経ることで宇佐と律の関係性が変化していきます。

3.感想

作品が進むにつれてそれぞれのキャラクターが自分の将来を考えていくときにそれぞれの思いがぶつかるところとか読んでいて感情が大きく動かされました。

宇佐と律の進展を見ていると早くくっつかないかなとモヤモヤしながら読んでいました。どうなったのかは各自で読んでほしいなと思いますが、律の選択には驚きました。

この作品を読んでいて一番のキーキャラクターは個人的には住子さんじゃないかなと思います。個性が強く残念な住民たちを上手くコントロールしながら、律と宇佐が上手く関係を作れるように環境を作ったりと間 接的にだけれども1番いい働きをしたのではないかと思います。

他の河合荘の住民もなんだかんだで宇佐と律がくっつくようにと無意識のうちに細工をしていたのではないのかなと思いました。

律の変化にも注目しつつ作品を読んでみると面白いのではないかと思います。

まとめ

今回は僕らはみんな河合荘の紹介を行いました 

今回はこの辺で

コメントなどお待ちしています。

よかったら次回からも読んでくれると嬉しいです。


by Gab